== スポンサー広告 ==

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
┗ --:--:-- ━ Page top ━…‥・

== 時事・雑学 ==

今日は朝から夜でした!!

日本も悪いようですけど、上海も朝から急に雨です “o(><)o”
こんなのが見たいのに・・・
せっかく、今日は46年ぶりの皆既日食というのに・・・
と思ったら、見る見る間に辺りが暗くなり、まるで夜!!
ものの5分くらいの間でしたが、見事でしたw
でみ、曇ってたので観ることができなかったのは残念です
(写真に撮りたかったのに・・・)
今もニュースは皆既日食一色ですね>中国ww
日食用のメガネ


今朝も朝からとても暑く、近所まで出かけるのに大汗です ( ̄▽ ̄;A
本日の上海の体感気温は・・・40度!!
湿度が高く、吹いてる風が温風ヒーターのようです ><
これだけ暑いと、海かプールにでも泳ぎに行きたいですよね
でもこれだけ人の多い中国ですから、こんな風になります
芋、洗ってま~す
「中国3大かまど」のひとつ、江蘇省南京市の大型遊泳施設では、
あまりの人出で泳ぎもままならないというイモ洗い状態に!
暑さから少しでも解放されるべく、遊泳施設へ出かけた市民ですが、
あまりの混雑でプールはイモ洗い状態になっています
ジリジリと照りつける日差しの下、泳ぐこともままならず、
多くの人が涼みに(泳ぎに)来ているのに、逆に疲れるだけという羽目に
日本の海水浴場でもたまに見ますが、やっぱりみんな考える事は同じなんですね


男と女の関係で色々あるのは世界共通ですが(同性同志は置いといて)
中国の女性が結婚に抱く9つの“幻想”というのがありましたので、ご紹介
当時は・・・
幻想1:結婚当初は、お互いに尊重し合い、お互いの趣味に合わせようとするが、
     実際にはそうもいかなくなるというのが実情
幻想2:意見の食い違いがあっても、2人で話し合えばより良い方法が見つかると
     思いがちだが、生活を続けるうちにお互いがあら探しのようなことをする
     ようになることもある
幻想3:出張などでしばらく離れ離れになっても、結婚する前のように
     毎日電話をし合うというのも幻想にすぎない
     電話料金もかさむので、用がなければ連絡などしないようになる
幻想4:結婚当初のように、相手の好きな料理を作り、
     楽しく食卓を囲むばかりではない
     どちらが食事を作るのか、どちらが食器を洗うのか…
     ときには険悪な雰囲気になる食事も
幻想5:夜通し語り合うということも、結婚してからはなくなる
     話をしても、ごくごく短く気のない返事ばかりと言うことも
     そして深夜まで語り合うことがあっても、
     口論ばかりということだって大いにあり得る
幻想6:結婚する際の約束は必ず守られるわけではない
     お互いの欠点を知り、それを理解することも大事
幻想7:夫婦の間には隠し事などなくなると思いがちだが、
     実際にはお互いに言う必要がないこと、言わないほうが良いこと、
     言うべきではないことも出てくる
幻想8:夫が収入のすべてを家計に入れてくれるとは限らない
     また、夫に思いがけない収入があったのを偶然見つけても、
     それを無理に家計に差し出させようとすべきではない
幻想9:病気になったとき、相手が夜通しで看病してくれるというのも大きな幻想
     あまりに完全を求めるのは、相手にとっても自分にとっても
     ストレスにしかならない
以上9点ですが、どうです? 納得できる所もありますよね?


「“結婚写真はヌードで”のカップル増える!その写真、離婚の際は?」
中国の最近の若者はパートナーへの「永遠の愛の証」として
結婚写真をヌードで撮るのが流行っているようですが、
2人の愛が順調な時は最高の宝物になりますが、
恐ろしいのは愛が冷めたときですよね?
特に女性にとっては大変な弱みを握られたことになってしまいます
え?これが結婚写真!?

朱琳さんと盧斌さん(ともに仮名)は、イマドキの若者夫婦でした
ともに85年以降に生まれた「85後」世代で、
交際3年を経て昨年11月にめでたく結婚しました
中国人は結婚の際、芸能人顔負けの結婚写真を撮るのが一般的だが、
この世代はさらに一歩進んだヌード写真を撮ることが流行っているようです
新婚当初はアツアツの2人だったが、わずか半年であえなく破局
この世代特有のスピード離婚です(日本でも一時成田離婚が・・・w)
だが、離婚の際にネックとなったのは、例の「結婚写真」で、
写真が保存されているCD-ROMを盧さんがなかなか返さなかったので、
朱さんは「写真をネタに脅されたらどうしよう」と怯える毎日を送ったそうです
結局、裁判所に訴えた末、ようやくCD-ROMを返してもらうことに成功しました
永遠の愛を誓ったはずの2人だが、最後はその「証」があだとなり
泥沼の惨劇を展開する羽目になってしまったそうなのですが、
う~ん、どうなんでしょうね?
結局CD-ROMは取り返せても、いくらでもコピーできますし、
簡単にネットに流出してしまう中国ですから(おっぱい事件とか)
やっぱり、こんな写真は撮るべきではないのかも知れませんね


最後は、男性の方必見(?)
「こんなに安い中国人男性の○○コスト、韓国なら…」
結婚もいいけど・・・
中国では不倫をする男が多いのはなぜなのか、それは女が安いからです
不倫にかかるコストが安いから、多くの男が特に理由もなく、
恥も外聞もなく不倫をし、そのコストはバスの切符よりも安いようです
現代の男女は百年前と比べれば、異性と接触する機会は100倍、
いや1000倍あり、昔は伝書バトに手紙を託していましたが、
いまは携帯のメールひとつでで事足ります
かっては私生児を誰かに引き取ってもらうか溺死させる必要がありましたが、
いまはポケットの中にある無料で配られたコンドームを使うだけでOK
不倫にともなう危険は減り、便利になりました

だが外国ではそうはいきません
たとえばお隣り韓国人男性の不倫コストは、比べものにならないほど高額です
カード決済が主流を占める韓国では、収支が透明にならざるを得ないから、
財産を他の女に渡す事などなく、旦那は浮気がばれれば一文無しになります
何より重要なのは、韓国の家庭では妻が家計を管理しているため、
男の一挙手一投足が全て監視されているということです
欧米では、夫が家庭に対する経済的責任を投げ出した場合、
妻は政府に訴え出ることができ、政府がすぐに介入してきます
妻に不倫の証拠を握られたなら、男は子どもの親権を失うことになるそうです
フランス人男性は離婚の調停で、半年以上の時間コストがかかります
イタリア人男性は離婚すれば、法律によって必ず妻に財産の半分を
与えねばならず、子どもの親権が妻に行った場合、彼の取り分である
半分も、さらに子どもに対して分割されることになります

内容だけを見てみると、中国って不倫OKって感じられますよね
あっ、別に私は不倫肯定派じゃないですよ、本当ですから(笑)
それでは、今日もこの辺りで
(*・ω・*)ノ またね~~♪

┃ テーマ:みんなに紹介したいこと ━ ジャンル:ブログ

┗ Comment:2 ━ Trackback:0 ━ 12:27:29 ━ Page top ━…‥・

== Comment ==

有難う世の中は色々だね----
それが真実教えて頂きまして感謝
怖いけれど数秒の悦楽に命を掛ける
人間の儚さ?・う--ん
真面目に長生きしょう-----
芋を洗う人出も凄いですね----
中国も大変なんだね----
有難うございました---
鷹野 富士丸 様
何時もご訪問有難う御座います!
私も世の中は広いな~ってよく感じます。
これからも色々と書いて行きますのでどうぞ
宜しく!





        
 

== Trackback ==

http://momotaroublog.blog39.fc2.com/tb.php/261-e08892ad
 
Prev « ┃ Top ┃ » Next
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。